自宅で簡単!ジェノベーゼの作り方。ピエトロおうちパスタでソース作り不要でアレンジも可能 | 時短料理
バジルをたっぷり使っているジェノベーゼ。女性は好きだと思います。私もジェノベーゼ大好きです♡
ただバジルソース作りは手間がかかるため、なかなか手作りするとまではいきません。自宅でジェノベーゼを作る際には瓶入りなどの市販品を利用する方も多いと思います。そんな中、モラタメ.netさんで「ピエトロ」さんが作ったジェノベーゼソースが販売されているのを知って、試してみることにしました!
モラタメ.netさんから届いた「ピエトロおうちでパスタ」は、ジェノベーゼ以外にもあって全部で5本。本日届いたので、早速使ってみました!
ピエトロさんの「おうちパスタ」のジェノベーゼソース
1本の内容量が180mlで6回分とのころ。6食分作れるということですね。味付けはこれ1本でいいそうです! ボトル入りなので使いたい量が調整出来るのも便利。
ジェノベーゼとは
ジェノベーゼとは、イタリア・リグリア州のジェノバで誕生したソースで、バジルペーストに、松の実、チーズ、オリーブオイルなどを加えたソースのことです。パスタ以外にも様々な料理で使用されます。
ピエトロ「おうちでパスタ」賞味期限
賞味期限は約4カ月とのこと(製造日は、賞味期限からさかのぼって4か月前と表示)購入してから、開封してから4か月ではなくボトル容器の横に記載されている日時が「賞味期限」となるようです。購入する際は確認して購入した方が良いと思います。
えびとアボガドとトマトのジェノベーゼ作ってみました!
ピエトロおうちでパスタのジェノベーゼレシピでは、ベーコンとナスを使っていましたが、うちは冷蔵庫にあったえびとトマトとアボガドを使ってみることにしました。
オリーブオイルは使い切りのエキストラバージンオイルを使用。
熱したフライパンにオリーブオイルを入れて、冷凍えびを解凍したものを入れて軽く炒めます。その上から茹でたパスタも入れます。
軽く炒めたら、トマトとアボガドも入れます。軽く炒め、そこへピエトロのバジルソースを入れます。
あまり火を入れ過ぎないようにしました。
サラダと一緒に頂きます。
ピエトロおうちでパスタのジェノベーゼを食した感想とまとめ
レシピ通りジェノベーゼソースを大さじ2杯ほど入れてみましたが、味は薄く感じました。オリーブオイルを入れ過ぎたのかも知れないなと思いました。
ボトルタイプなので、後からソースを追加して味を調整出来たので、美味しく頂けました! ソースが調整可能というのがとても便利だと思いました!
ピエトロさんのご飯メニューアレンジレシピで「ジェノベーゼ炊き込みごはん」が紹介されていました。ボトル入りパスタソースで冷蔵庫でも保存がきくので、色んな料理のアレンジが広がりそうです。
ジェノベーゼは、パスタだけでなくガーリックトーストなどにもよく使われています。ジェノベーゼとバターとニンニクで作るガーリックトースト作りにも「ピエトロおうちパスタ」のジェノベーゼソースを使ってみようと思います。
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今回、5本で送料込みで925円(税抜)でした。約半額以下でお試しできました!
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ピエトロのパスタは大好きで!
九州の田舎にいた時はよくお店に食べに行っていました。ちなみに私が大好きなピエトロパスタは「サラダスパゲッティ」です。
残念ながら都内にはピエトロのお店はあまりありません。
渋谷のスペイン坂?でしたっけ?上京したばかりの頃、一度立ち寄ったことはありますが立地的に通える場所ではありません。だからこうしてピエトロさんの味が簡単に頂くことができて、本当に嬉しい限りです。他のソースも近々使ってみたいと思います!
追記:オリーブオイルは使わず、ジェノベーゼソースのみでOKでした!
後日「全粒粉スパゲッティ」を使って、アボガドと小松菜のジェノベーゼを作りました。
ピエトロの「おうちでパスタ」は植物油も含んでいたため、今回は「おうちでパスタ」のジェノベーゼソースだけで作ってみました。
野菜などの具材を炒める段階で「おうちでパスタソース」を使います。
熱したフライパンに「おうちでパスタソース」を適量入れます。そこに具材のアボガドと小松菜を投入し炒めます。さらに茹でたパスタを投入し、全体を軽く炒めて合わせます。
好みでジェノベーゼソースを追加し、出来上がりです。おうちでパスタソースだけでパスタを作ることができるので便利でした。
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